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マングースマウンテンバイクにキャットアイLEDライト取り付け CATEYE VOLT800

マングースマウンテンバイクROCKADILE26インチに夜間走行用ライトを取り付けます。

取り付けるライトはサイクルライトの定番CATEYE VOLT800を選びました。

ネット実勢価格は約1万円と決して安くはありませんが、危険を伴う夜間走行には信頼性の高いライトが必要と判断しました!

CATEYE VOLT800の特徴

●約800ルーメンでで2時間照射可能(約6500カンデラ)
●工具不要でバッテリー交換可能
●ダブルクリックでハイモード切替
●モードメモリ機能搭載
●デイライトとして昼間も使える
●バッテリーインジケーター搭載
●オプションパーツでハンドルバー以外にも取り付け可能
●急速充電(5時間)

点灯時間目安

●ハイ約2時間(800ルーメン)
●ミドル約3.5時間(400ルーメン)
●ロー約8時間(200ルーメン)
●デイタイムハイパーコンスタント約7.5時間(800/200ルーメン)
●点滅約100時間(100ルーメン)

目次

取り付け

取り付けは付属のブラケットをハンドルバーに巻き付けダイヤルで絞め込むだけの簡単確実仕様!

ダイヤルを締め込んで余ったバンドはニッパー等で切断してOKです。

取り付け後画像

夜にならないとライトの照射角調整は出来ませんので、角度調整の本決めはまだの状態ですがVOLT800を取り付けるとこんな感じになりました。かなりコンパクトな印象です!気に入りました!

夜間走行テスト

夜に走行テストを行ってきました。あえてほぼ照明のない真っ暗闇を走行してみたのですが、正直800ルーメンは明るすぎですね!


個人的にはローモードで十分視界は確保できる感じでした。私はスピードも出せませんし、今後もローをメインで使っていこうと思いました。

ローをメインで使用すれば点灯時間は約8時間になりますのでバッテリーの充電頻度も少なくて済みそうです。

実はVOLT800の購入を決断するまでは、更に上のモデルVOLT1700(1700ルーメン)も視野に入れていたのですが、VOLT800を選んで正解でした。

私のように自転車で軽く運動する程度で、低速走行するのであればVOLT800でも十分明るさに満足します。しかもローモードで十分でした!

凸凹道での揺れは?

凸凹が酷い砂利道を走行してもライトがグラつく感じは一切ありませんでした。ブラケットがしっかりしているからでしょうね!流石は圧倒的高レビューの自転車ライトです。使ってみて納得しました。

夜間照射動画版

画像だと分かりにくいと思いましたので動画も撮ってみました。こちらも参考にしてみてください!

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